2016年01月05日

アラヤ接骨院 「接骨院のかかり方〜おためし施術体験〜」

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今回の報告はおおまち商店街にあるアラヤ接骨院で行われた「接骨院のかかり方〜おためし施術体験〜」です。
アラヤさんは、大阪で勉強して故郷の白山市で開業された接骨院です。奥様とも大阪で知り合ったとか・・・。千代尼通りのまちゼミには初めての参加となります。

10月25日(日)、11月1日(日)、11月8日(日)の3回行われました。初回は応募者が少なかったようですが、回を重ねるごと参加者も増えていき最終回は盛況でした。
普段の仕事には影響の無いよう、本来休みの日曜日に行われました。素晴らしいです!

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私もそうですが、接骨院に一度も行ったことがない人も多いはず、骨折だけ直すところでもないことをいってほしいとのこと、ちゃんと健康保険も適用です。

実際ほとんどの参加者が接骨院に行ったことのない人がほとんどで、講師の新谷さんもマンツーマンで親切丁寧に接していました。きっと参加者の方は接骨院のイメージが変わったと思います。

                                     記事 田中伸治

アラヤ接骨院 (院長 新谷 圭介)
白山市四日市町8−1
TEL 076-227-9416




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2015年12月31日

砂糖を使わない、麹あまざけの甘みを体験しよう!!

11月5日(木)は高砂茶寮の
『砂糖を使わない、麹あまざけの甘みを体験しよう!!』です。

最初に店主の金谷氏から高砂麹甘酒についての説明がありました。

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高砂の原材料の米は安田町の倉山米穀店から購入しています。
糖化時間は24時間から48時間かけ、98度で瓶詰め殺菌します。
(毎回サンプルを取り、細菌検査をしているとのこと)

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なぜ甘くなるのかというと、麹菌がもっとも働く環境を作ってあげれば、
「糖化」(デンプンを麹菌が食べてブドウ糖ができる)によって
甘くなるそうです。
コツは55度の温度を保つ(4時間程)ことだそうです。
昔は炬燵(こたつ)でやっていたので、かなり難易度の高い作業だったそうです。
今は電子ジャーを使えば比較的容易にできるとのこと。
(時々、かき混ぜることが必要です)

そして大根寿司、麹漬けがうまくいかないのは麹菌がうまく
働いていないためだというこで、その対処方法として
甘酒(上澄みを取ったもの)を入れて味を整えるそうです。
(皆さん、知ってましたでしょうか?)


ここで店長でパティシエの金谷氏の奥様の由起子さんが登場して
甘酒を使用した、極力砂糖を使わないスイーツの作り方を指南してくれました。

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レシピがこれです!

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上記材料を使ったカップケーキの作り方ですが、
皆さん大変興味があったようで、たくさんの質問が出ていました。

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その後、その甘酒を飲んで皆さん満足そうでした。
高砂茶寮のコース料理のスイーツは由起子氏の担当なので
皆さん是非、食べてみてください!
(もちろん、私は今度食べにいくつもりです!)













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2015年12月29日

中国文化体験講座『李彩霞 二胡ミニライブ』

遅れましたが、10月25日(日)
旺徳福において中国文化体験講座
李彩霞氏による『二胡ミニライブ』が開催されました

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最初に旺徳福店主の長さんが
「ダージャーハーオウ」(今日はようこそおいでくださいました)と
中国語での挨拶からはじまり、お客様(受講生の方々)の意表を
ついてきました。(やってくれます!)
そのあとに「まちゼミ」の主旨を説明し、お店のコンセプトを話してくれました。
そのコンセプトは
旺徳福では中国茶を知ってもらうだけでなく、それをを通じて中国の文化を知ってもらう
文化的発信の役割も担うというものでした。(共感しちゃいます!)
そこで中国の代表的な民族楽器である「二胡」のBGMを流していることもあり
今回のライブにいたったそうです。


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講師の二胡演奏者である李彩霞氏は中国内モンゴル自治区出身で、6歳から二胡を学び、
内モンゴル芸術学校、内モンゴル師範大学音楽科卒業。
1996年に来日し、金沢を拠点として二胡を通じて日本と中国の友好に力を注いで現在に至ります。

李氏は冒頭で「暖かい感じのお店で、皆さんと会えるのを楽しみにしていました!」と
優しい口調で挨拶をしてくれました。
(なんとなく会場も和やかな雰囲気に包まれます)

早速、第一曲目に入ります。曲目は春の曲で「江南春色」です。

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目を閉じて聴いていると、取材者の私でも中国の水の流れる自然の風景が
まぶたに浮かんできます。(それが合っているかは、さだかではありませんが)

一曲目のあと「二胡経験者の方はいますか〜?」と皆さんとやりとりなど
して、二胡というものの説明をしてくれました。

弓は竹でできていて、とてもしなやかさがあるそうです。
音色が優しく耳に入ってくるのはこれも理由の一つかもしれません。
また、ドレミなどの印にあたるものはなく、指で押さえたところから
感覚的にドレミの位置をつかんでいくそうです。
これはなかなか手強そうです。

このあと二曲目、三曲目、四曲目、五曲目と日本人にも馴染みのある曲を演奏してくれました。
特に三曲目はCMでもお馴染みの「蘇州夜曲」でした。
ますます盛り上がってきました。

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次は教え子の方との二重奏で沖縄の子守歌、そして「紅葉」と続きます。
沖縄の曲や「紅葉」が二胡で、それも二重奏で演奏されると、これもいい感じです!
もっと分かりやすい表現ができたらと、もどかしさも感じます。

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二重奏を堪能した後、李氏は「もう一曲しないわけにはいかないでしょう!」
と言ってくれました。
これには皆さん大きな拍手となりました。
そして「ふるさと」を皆で合唱しました。
大変な盛り上がりです。

そうこうしていると、皆さんからも自然と質問が出たり、
ちょっとした歓談の場になってきました。
二胡は手作りなので一つ一つの音色が違うとか、二胡への想い、
日本に来て良かったなど、いつのまにか日中友好の雰囲気に・・・。

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そして触ってみようということで店主の長さんが実際に二胡を持って
「ドーレーミーファーソーラーシードー」と弾いてみると、
皆さん大喜び。
さらに、ちょっと曲も披露してくれました。
(なんだ、二胡を弾けるんだ!)
(いつかは長さんにも演奏してもらいましょう!)

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李先生はこのようなリサイタルも開催されました。

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今回のセミナーで印象的だったのは二胡という楽器、曲から通じてくる中国の文化。
それを知ることで、中国への想いも深まったように思います。
お互いを知ることで、もっと日本と中国は分かり合えるのかもしれない。
そんな気持ちにさせてくれるセミナーでした。

李彩霞先生、これからも日中友好の懸け橋として頑張ってください!
ありがとうございました!


またブログのアップが遅れ、関係者の皆様に
ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。


















posted by しんたくん at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

2015年11月24日

舞玉を作ろう!

11月23日は和菓子の田中屋さんの人気講座、
「舞玉を作ろう!」です。

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受講者の方々も集まりました。 スタートです。

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最初に店主の田中氏より挨拶です。

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今日は、こんなのをつくろう!

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というわけではなく、あくまでも参考ということで・・・。
イメージですね。
ちなみにこの作品は田中氏の作です。  素晴らしい!



材料は柳の枝とお餅です。

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今回の枝はちょっと小ぶりだったとのこと・・・。

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お餅は白・黄・緑・赤の4色になります。

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白と赤はよく使うため、量も多めに用意しています。

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黄色と緑は一緒な容器に入っています。

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これを一人分とってパックに用意します。

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田中屋さんでは舞玉の注文があったときは「もなかダネ」を使用するのですが、
本来はお餅でするのが発祥だそうです。
そんなわけで今回はお餅を使用しました。

いよいよ作業開始です!

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手には油を付けてお餅を扱うとのこと。
枝の根元にはあまり付けないほうが良いそうです。(バランスの関係で)DSC07722.JPG

飾るところは主に玄関(高いところ)で、容器だとこんなのがあります。

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紅白で付けるのがポピュラーだそうですが、田中屋さんでは
綺麗なので4色使いをしています。

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でも、2色もシンプルでけっこういけるかも・・・。

白を多めに使うと良いそうで、あとは大きさのバランス、
間隔もあまり詰めないほうが良いとのこと・・・。

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皆さん頑張ってます。

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どんどん出来てきています!

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田中氏もアドバイスに・・・。

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完成度が上がってきました!

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皆さんもくもくとやっているせいか、田中氏はちょっと一休み・・・。

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いい感じでできてきました。

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残りのお餅は修正用として持って帰ってもらうそうです。

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いい出来になりました。

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今回も和気あいあいとした、素晴らしい講座になりました。
皆さんもやり遂げた!という表情でした。




















































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初心者のための抹茶の点て方講座

11月20日金曜日に中嶋茶舗で開催されました。

店内に入るととても良い抹茶の香り。
3名の奥様方に参加して頂きました!
参加2回目の方もいらっしゃったようです。

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今回のポイントは、家庭でも簡単にできるお茶の点て方です。

最初に抹茶についての小話など、「へぇ〜〜!」となるお話を聞かせて頂きました。
抹茶って茶葉を粉状に挽いたものなので、直接食べるのと同じ栄養が摂取できるんですね〜〜。

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次は実践!
皆さん、ちゃんと点てられました。
「おいしい!おいしい!」と感動のお声が聞こえてきます。

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正しい抹茶の扱い方、鮮度の保ち方、茶器など、気になるポイントもお聞かせいただけました。

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どうもありがとうございました!
posted by しんたくん at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

かんたん前髪セルフカット

11月23日(月)

今日は Oto progress hair にて「かんたん前髪セルフカット」のセミナーが
開催されました。
講師は美容部門の竹山志津香氏です。

最初はカタログを見ながらお話です。

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次はウイッグを使って、カタログの前髪の再現をします。

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その後、受講者の方々の前髪の現状(クセや髪質等)を説明して、要望も聞きます。

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このあとは切り方の説明です。

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さあ、いよいよセルフカットです。
うまくできるかな?

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自分の前髪を切るせいか、ちょっと恐る恐るといった感じ・・・。

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コーム(くし)による髪の引き出し方やテンション(引っ張り具合)などによって
仕上がりにかなりの違いがあるようです。

前髪はスタイル作りの中で特に重要なウエイトを占めるそうで、
どんなに他の部分がうまくできても、ここを失敗すると全てが台無しになるそうです。
こわいこわい!

自分で切った後、状態の説明とチェックに入ります。

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チェックですね。

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髪の引き出し方は一回の説明で理解するのはなかなか難しいみたいです。
何回も例を見せて、丁寧に説明してくれてます。

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このあと受講生の方からいろいろと質問がありました。

みなさん「なっとく!」といった感じです。

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セミナー後、講師の竹山氏に感想をきいたところ、
「緊張からか、久々に変な汗をかきました。」
「こういうのも、たまにはいいかな!」
と言ってました。

このことを Oto progress hair のオーナーに伝えると、
「スタッフのモチベーションアップにもつながりますね! やって良かったです!」
と、こちらも満足そうでした。


「まちゼミ」はお客様だけでなく、お店にとっても
「得する街のゼミナール」のようです♪























posted by しんたくん at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

2015年11月23日

金花糖に挑戦!!

11月15日(日)小村産業さんのショールームで亀田屋さんのまちゼミ

「金花糖に挑戦!!」が開催されました。

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グラニュー糖を熱しています。

ここからが亀田氏の熟練の見せ所。

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熱せられたグラニュー糖等の素材を直接手で触って感触を確かめる作業。

これは固すぎても柔らかすぎても完成に影響が出るらしく、とても熱そうなのに何度も

確認していました。「熱いけどなれちゃったよ。」と亀田氏

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ちょうど良いかたさになったところで、準備してある型枠に注ぎます。

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頃合いをみて、余分な素材をヘラで落とします。

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これは注いだ口の部分が開いているのでそれを閉じる作業。

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そして完成。あとは色を塗る作業です。(この写真は口をふさぐ前の写真です(-_-;))

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さすがに女性の方は色を塗るのがうまいです。

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出来上がり。



まちゼミは、受講者の皆さんが「楽しかったなあ〜」と思って貰えるように、

最大限の工夫を各店主がおこなっています。

店主と仲良くなって色々なことが聞けるようになったり、受講者同士で仲良くなったりと、メリットは沢山ありますので、

これを読んで参加したいと思う人が少しでも増えるように願っています。

今回の店主亀田氏もとても気さくな人なので、

(本当は商店街の中でもかなり偉い人です(-_-;))

次回もお楽しみに。


最後におまけです(笑)


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後片付けもバッチリ!!


























posted by しんたくん at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント情報

2015年11月20日

自分で作ったお菓子(上生)で抹茶と一緒に!(田中屋)

広小路の田中屋さん
店内ではアートフェスティバルも実施中でした!

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まずは
講師のご挨拶
創業110年の4代目社長の田中氏。

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材料は「あん4種」と
「ようかん」で出来た葉っぱ。
これで菊の花の上生菓子を作ります。

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まずは、お手本。。

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あっという間に
うっすらピンクが上品な
菊の原型が完成!

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葉っぱをつけ
木の道具でラインを2本引いて
出来上がり!

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さっそく
やってみましょう!

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5代目(?)も
和菓子作りに初挑戦!

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違う型にチャンレンジする強者も!

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五代目!
頑張りました!((*^▽^*)

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早速
お抹茶とともに試食。。

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私も講師作のお菓子で
一服いただきました。

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こうして
和気あいあいと田中屋さんの「まちゼミ」
終了いたしました!
皆さん、満足のご様子でした。

文責
フォーレン島崎



















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2015年11月19日

泡で洗顔することの大切さ!!

11月19日 午前10時より、オト・プログレスヘアーにて ”泡で洗顔することの大切さ”
というまちゼミが開催されました。
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講師はCAC化粧品の女性の方でした。
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まずは、泡洗顔することにより肌のトラブルを解消し自分の力で肌がきれいになるという、
利点があるということで、とりあえず、泡をたてるためのネット作りからはじまりました。
市販の洗顔ネット2個を組み合わせてひとつの大きなネットを作ります。
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それを洗面ボールの中に入れてお湯で湿らせ、洗顔の粉一袋(3g)を入れて、
少量のお湯を加えます。
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後は、手でボールの中のネットを揉んだり回したり。とにかく、メレンゲを作る
ハンドミキサーのように徹底的に泡立てます。
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お客様達も、最初は、戸惑っていましたが、徐々に熱が入り、
お菓子作りでもしているかのように、楽しそうでした。
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ついに、ボールを逆さにしても泡が落ちないくらいになれば、出来上がりです。
ボールに山盛りの泡ができました。
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それでは、いよいよ洗顔です。とはいっても、ごしごし洗うのではなく、顔の上に泡をのせるようにします。
この石鹸は目にしみることもなく、口の中にはいっても大丈夫だそうです。
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最後に、手で洗い流して終了です。体験したお客様は、とてもスッキリした様子で、
肌がしっとりして、ツッパリがないと、感激していました。
この泡洗顔を続けていると、シミ、シワも増えず、美白効果もあるので、
お肌の老化防止に最適とのことでした。そして、使い続けているとファンデーションも
つけなくてもよくなるそうです。
ただし、この念入りな、泡立てが一番重要です。
皆さん、試してみませんか?私もやってみたくなりました。
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2015年11月17日

あなたの髪はまだまだ美しくなる

お店の人が教えてくれる!得する街のゼミナール

11月12日 oto progress hair(オト・プログレスヘア)さんで
理毛体験講座が開催されました。

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講師は奥様の乙村雅美さんです。
まずはヘアビューザーを使って髪の変化を感じていただきます。

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”ヘアビューザー”はドライヤーとしても使いますが、
一般的なドライヤーと違い、髪を傷めることなく
使えば使うほど髪にハリ、コシが出来て、
絹の様な美しい髪質になる美容機器だそうです。
実際に体験した受講者さんは、自分の髪がサラサラヘアーに変化して
その効果に驚いていました。

次は、”レプローストカット”。
はさみを使っての理毛方法です。

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すき鋏を通常とは反対にして使うと言う、まさにプロの技!
講師のはさみの使い方はさすがです。

”ビューディア”
手を使っての理毛方法。

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受講者さんは、頭皮をマッサージされ、とても気持ちよさそうでした。

{受講者さんの声}
今回街ゼミに参加して、プロ技の頭皮ケアを体験出来てよかった。
しかも無料ってすごいなと思いました。

<取材:旺徳福 長 恵美子>









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